たびじ 母と子のふたり旅 伊織涼子

萎びた温泉旅館で働く涼子。彼女は息子を置いて出て行った過去があった。その旅館へひとり旅の大学生がやってきた。彼は涼子を見て驚いた。なんと彼は涼子が置いていった息子だったのである。涼子も驚き大きくなったねと近づくが彼に母親面するなと怒鳴られてしまい部屋を後にした。深夜、涼子が温泉に浸かっていると、彼が入ってきた。驚く二人。しかし彼は涼子の裸に興奮してしまい襲い掛かってきた。涼子はビンタし浴室をあとにした。その後、涼子の部屋にこっそり現れた彼は、ずっと寂しかったと言い、涼子の乳房に吸い付いていた・・・ / たびじ 母と子のふたり旅 伊織涼子

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